国学院久我山 野球部の応援歌が魔曲と話題!原曲は?

国学院久我山が2019年夏の甲子園で28年ぶりの出場となり、初勝利をおさめましたね!
選手の頑張りもすごいのですが、勝利へ導いた応援歌一本が「点数が入る」と話題になっています。
魔曲と言われるほどなので、どんな曲か気になり調べてみました。

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国学院久我山の応援歌の一本はどんな曲?

8月8日に行われた前橋育英との試合でこの曲が7回表に演奏され、2点差から連打で逆転!
最終的に7-5で勝利しました!
まさにチャンステーマ曲にふさわしいですね!
この応援歌のおかげで選手のみなさんも勇気付けられているのではないでしょうか?
それに、スタンドの応援席もいっぱいですね!
やはり28年ぶりの出場ということで、盛り上がりを見せていますね。

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国学院久我山の応援歌の原曲は?

 「一本」は高校野球漫画タッチの中で使われる「星のシルエット」が原曲だ。野球部員が2016年7月、同校吹奏楽部コーチ大坂結城さん(47)にアレンジを依頼した。西東京大会の同校の試合の直前に完成。大坂さんは「徹夜で作り、譜面を球場で配りました」。勢いがつき大声を出せるような編曲で、今やSNS上で評判の応援歌になった。
出典:https://headlines.yahoo.co.jp

どうやらアニメ「タッチ」の挿入歌である「星のシルエット」が原曲だそうですね。
この曲を選んだ部員達もそれを徹夜で作った大坂コーチからも、甲子園への思いが伝わってきますね!

SNSでもとても話題になっています。

国学院久我山の応援歌は他にもある?

一本以外にも「さくらんぼ」「モンキーターン」の2曲があるようです!
どの曲も、応援する人の息があっていてかっこいいですね!

千葉ロッテの応援歌でもある、モンキーターン。
国学院久我山野球部OB、現千葉ロッテ監督の井口監督からもコメントが出ていますね!

まとめ

いかがでしたか?
今回は国学院久我山野球部のチャンステーマ曲についての記事でしたが、青春というのは本当にいいですね!
久しぶりに熱い気持ちを思い出しました!
一曲でも長くこの曲が聴けるように、甲子園での勝利を応援したいと思います!
最後までお読みいただきありがとうございました!

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